エースあそびの学校案内

エースあそびの学校は楽しく遊びながら どんどん運動が得意になり驚くほど運動能力が伸びる話題の 運動・体育・ダンス・サッカー教室です!!!


エースの特徴

逆上がり・逆立ち・跳び箱・側転も、み~んなできるようになり、学年で徒競走一番の子、マラソン大会一番の子、柔軟性が一番の子、色々な一番「エース」がいますよ~。

運動が苦手な子どもが運動が好きになるのは「エースあそびの学校」の特徴です!!

経験豊富な先生たちが、運動の楽しさを教えてくれますよ!!

月1回の自然体験活動では、色々な体験ができます。


エースの理念

エースあそびの学校では、「運動ができない」「運動が嫌いだな〜」「運動ってやったことないし・・・」と運動にネガティブなイメージを持っている子どもたちが、運動を通して自己肯定感を高めてくれる指導を心がけています。自信がつけば意欲的になり、「生きる力」が育っていきます。
さあ、エースあそびの学校にあそびに行こう!!

 


運動能力を高めることの重要性

5歳頃までに80%の成長を遂げ12歳でほぼ100%になります。この時期は、神経系の発達が著しく、さまざまな神経回路が形成されていきます。

遊びで楽しみながら、いろいろな動きをすることで、後に専門的なスポーツを覚えるのも速いと言われます。 

ゴールデンエイジと呼ばれる9~12歳には、神経系の発達がほぼ完成に近づく、一生に一度だけ訪れる特別な時期です。この時期までに基本動作能力をあげられるかで、ゴールデンエイジ期の応用運動能力が左右されます。

世界的に注目されている非認知能力は子どもたちが社会に出てから最も必要とされていと言われています。

この非認知能力は運動能力向上と共に伸びていきます。

遊びの中のにはこの7つの認知能力を高めていく要素にあふれています。

遊びを通して色々な動きをすることで、認知能力を高めていくことにより、運動能力が高まる、運動センスがいい、状態になります。

遊びの3間

子どもたちを取り巻く環境から、体を使った外遊びに必要な3つの「間」が消えてしまっています。
 まずは「空間」。空き地の減少や子どもを狙った犯罪により、子どもたちがのびのびと過ごせる場所が失われています。

つぎに「時間」。塾や習い事による過密スケジュールで遊ぶ時間がありません。

さらに、以上の要因から一緒に遊ぶ「仲間」の存在も少なくなっています。

エースあそびの学校ではこの3つの間を大切にします。

非認知能力の重要性

ノーベル経済学賞を受賞しているジェームズ・ヘックマンらは将来において幸福度や収入や地位などに大きく影響するのは、IQなど数値で評価可能な「認知能力」よりも、数値化しにくい「非認知能力」であるとの研究結果を発表しています。

さらに、(教育などを含む)人的資本への投資は子どもが小さいうちが最も効率が良いとも結論付けています。

遊びで「非認知能力」を育てることが子どもたちの生きる力に直結します。

 

マーク・ザッカーバーグが成功の秘訣と明言し、前アメリカ大統領オバマ氏も多用していた「やり抜く力」。

子どもたちは遊びの中で成功体験を積み重ねていきます。取り組んだことや、できるようになったことを、仲間や先生が褒めます。

それにより、自己肯定感と仲間を認める社会性が身に付きます。失敗してもチャレンジを褒められることで、自身に繋がり、やり抜く力も身に付きます。

遊びにはどうすると面白いか、どうしたら上手くいくか、など、「探求心」や「問題解決」があふれています。

これらは、就学期以降、学校での学習で必要とされているものばかりです。

遊びが知的好奇心の元であり、思いっきり遊び込むことが後の人生で大きな意味を持ちます。

また、大人への信頼も子どもが自分をコントロールする大きな要素です。子どもたちを褒める、認めることで、自発的に取り組む基盤も形成されていきます。